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1月
17
2012

日本でいちばん大切にしたい会社

【日本でいちばん大切にしたい会社】
この本めっちゃ良かった!
身体障害者を積極的に雇用し続ける会社。
社員を一番に考える会社。
お客さんを一番に考える会社。

様々な姿勢で増収増益し続ける会社を紹介してくれる本。
まじで読んで良かった。

日本でいちばん大切にしたい会社

内容紹介

鳩山首相が感動し、訪問、所信表明演説で紹介した、
チョークの会社のエピソードを収録。
村上龍氏推薦!
朝日新聞「売れている本」日本経済新聞「ベストセラーの裏側」 R25「R25的ブックレビュー」、AERA、
TBSテレビ「サンデージャポン」「久米宏のテレビってヤツは!?」
フジテレビ「ニュースJAPAN」 テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」TBSラジオ「アクセス」
文化放送「武田鉄矢 今朝の三枚おろし」 BS11「ベストセラーBOOK TV」
毎日新聞、産経新聞、静岡新聞、北海道新聞、日経MJ、週刊ダイヤモンドなど、様々なメディアで「泣けるビジネス書」として話題沸騰!本書の第1部で、著者は「会社経営とは『5人に対する使命と責任』を果たすための活動」であるとして、経営の目的を以下の5つに定めています。
1 社員とその家族を幸せにする
2 外注先・下請企業の社員を幸せにする
3 顧客を幸せにする
4 地域社会を幸せに、活性化させる
5 株主を幸せにする

多くの経営書では、会社は株主のものである、と書いています。
また、「会社は誰のものか」という議論では「株主のもの」という考えが支配的で、
経営の目的も「顧客満足」とか「株主価値の最大化」などということが当然のようにいわれます。
しかし著者は、みんな勘違いしている、と喝破します。会社は顧客のためのものでも、まして株主のためのものでもない、というのです。
社員が喜びを感じ、幸福になれて初めて顧客に喜びを提供することができる。
顧客に喜びを提供できて初めて収益が上がり、株主を幸福にすることができる。
だから株主の幸せは目的ではなく結果である――これが著者の主張です。
目からウロコが落ちる思いの経営者、社員の方々が大勢いるのではないでしょうか。

第2部では、そのことを実証する「日本でいちばん大切にしたい会社」が登場します。
心を打つ、胸にしみる現実のストーリーです。
働くことの意味、会社という存在の意味を深く教えてくれる、必読の1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

なぜこの会社には、4000人もの学生が入社を希望するのか?なぜこの会社は、48年間も増収増益を続けられたのか?なぜこの会社の話を聞いて、人は涙を流すのか?6000社のフィールドワークで見出した「日本一」価値ある企業。
12月
27
2011

人生に悩んだら「日本史」に聞こう 幸せの種は歴史の中にある

 人生に悩んだら「日本史」に聞こう 幸せの種は歴史の中にある

こちらもひすいこうたろうさんが気になって、なんとなく出会った本です。

日本史なんて本当に興味がなくて、読むのも少し億劫だったのですが・・・。

読んでみたら本当に面白い!!!!(日本史が!)

生まれて初めて日本史が面白いと思いました。

こんな教科書だったら日本史の授業ももっと楽しかったはず・・・!

学生の時に出会いたかった一冊です。

内容紹介

「こんな先生に出会いたかった」
泣かせる歴史講座が大人気!
博多の歴女と
ベストセラー『名言セラピー』シリーズ著者である
天才コピーライター・ひすいこたろうが初コラボ!秀吉、龍馬、諭吉……感動的日本人20人

彼らは「もうダメだ」をどのようにして乗りこえたのか?
「日本人でよかった……」
教科書では絶対わからない、ご先祖様たちの知恵と
勇気と
カッコよさ

●豊臣秀吉が実践した「天命追求型」の人生とは?
●坂本龍馬はなぜこんなにモテるのか?
●西郷隆盛が愛される理由は「おいしゅうございます」にあった
●四国の小藩で「黒船」を造った男の意外な職業とは?
●与えられた環境を「最高の土壌」に逆転できた福沢諭吉の発想
●吉田松陰は「最悪の逆境」をなぜ楽しめたのか?
●秀吉に敗れた戦国武将たちに、石田三成が教えた「経済のしくみ」
●もっとも寒い時期に咲く「梅」を春の季語にした日本人

「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない。
どんな状況からでも、そこに花を咲かせる力が、僕ら日本人には流れているのです。
いまこそ、日本人の先人たちの感動的なスピリット(精神)を知ってほしい。
思い出してほしい。
そんな願いでこの本をつくらせてもらいました。」
ひすいこたろう

「以前は、歴史上の人物の中に、好きな人もいれば、嫌いな人もいました。
でも、今は、みんな愛おしいんです。
愛おしく思えるようになったら、さらに日本が好きになり、
日本人であることの誇りが大きくなりました。
歴史を学ぶって、本当に素敵なことです。
そんなことが少しでも伝わればと思い筆をとらせていただきました。」
白駒 妃登美

【特別講義】
音声ダウンロードプレゼント!

“天才コピーライター”ひすいこたろうさんと“博多の歴女”白駒妃登美さん。
ふたりが本書の読者のために、特別に歴史講座を語りおろしました。
ここでしか聞けない話が満載です。

2011年6月15日~2011年12月31日の期間中、
祥伝社のホームページから音声ファイルをダウンロードできます。
こちらをご覧ください。→ http://www.shodensha.co.jp

内容(「BOOK」データベースより)

「こんな先生に出会いたかった」泣かせる歴史講座が大人気。博多の歴女とベストセラー『名言セラピー』シリーズ著者・天才コピーライターが初コラボ!秀吉、龍馬、諭吉…感動的日本人20人。彼らは「もうダメだ」をどのようにして乗りこえたのか。
12月
27
2011

人間関係で落ち込みやすい人の心がふわっと軽くなる考え方 心の荷物をおろしてラクに生きる5つのルール

 人間関係で落ち込みやすい人の心がふわっと軽くなる考え方 心の荷物をおろしてラクに生きる5つのルール

ひすいこうたろうさんの「3秒でハッピーになる 名言セラピー」を読んで、他の本も気になって読んでみました。

本のタイトルで誤解されてしまいそうですが・・・。笑

ですが、ひすいこうたろうさんのメガポジティブライフは本当に素晴らしいです!
こんなポジティブでアクティブな生き方は私の目標です!

内容紹介

人間関係にかかわることなら、この1冊!
5人のセラピストやカウンセラーたちが一堂にそろって書き上げた「人間関係」の教科書。講師陣のタイプもさまざまですから、実にいろんな角度から解決策が網羅されています。人間関係のことで悩んだときは、必ずここにあなたの力になるヒントがあるはずです。【1】ひすいこたろう ◆「視点」(考え方)が変わると人間関係が変わる

【2】マツダミヒロ ◆人間関係をよくする魔法の質問

【3】青木勇一郎 ◆幸せな人間関係を作っていく5つのメソッド

【4】ぐっどうぃる博士 ◆相手を思いどおりに動かす対人プロファイリング

【5】水蓮 ◆ことだま師的「褒め言葉」講座~あなたの心を言葉で磨く~

内容(「BOOK」データベースより)

この本は、さまざまな分野のプロフェッショナルが一堂にそろって書き上げた人間関係の教科書です。「人間関係にかかわることなら、この1冊!」「世界一受けたい人間関係の授業」そんなテーマで作った1冊です。著者陣のタイプもさまざまですから、いろんな角度から解決策が網羅されています。人間関係のことで悩んだときは、必ずここにあなたの力になるヒントがあるはず。

著者について

ひすい こたろう
コピーライター、作家、漢字セラピスト。 日本メンタルヘルス協会の衛藤信之氏から心理学を学び心理カウンセラー資格を取得。『3秒でハッピーになる名言セラピー』がディスカヴァーMESSAGE BOOK大賞で 特別賞を受賞しベストセラーに。———-

マツダ ミヒロ
質問家。やる気と能力を引き出す「質問」の専門家。コーチングやカウンセリング、心理学を活用し、全国、海外で企業や経営者向けの研修、セミナーを年間200回以上行っている。毎日2万人が読む「魔法の質問」を主宰。日本メンタルヘルス協会公認カウンセラー。

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青木 勇一郎
(有)YOROKOBI 代表取締役、日本ヒプノマネジメント協会理事長、オーラレイキアカデミー代表。ニューコードNLPワークショップトレナーコース修了。福岡教育大学卒業後、アメリカの催眠療法や前世療法などの技術を修得。それと同時に幸せで、豊かな成功者たちと交流を深め、潜在意識を使った成功法をじかに聞く。その経験と技術を活かし、全国各地でセミナーや講演会を行う。

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ぐっどうぃる博士
2000年に生命科学の分野で理学博士号を持つ。2004年9月にスタートしたブログ「ぐっどうぃる博士の恋愛相談室」(現「恋愛専門ドットコム」)は月間500万を超えるPV。著書に『恋愛マトリックス』(小社刊)、『男が「本当に考えていること」を知る方法 (王様文庫)』など多数。

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水蓮
名前のことだま師×開運メイクアップ講師。「名前のことだま」で人々の内面を磨き、「開運メイクアップ術」でそれぞれの人が持つ外面の魅力を引き出すのが得意。内外からの自分磨きをおすすめすることで、一人でも多くの人を輝かせることが自らの使命と考え活動中。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ひすい こたろう
コピーライター、作家、漢字セラピスト。日本メンタルヘルス協会の衛藤信之氏から心理学を学び心理カウンセラー資格を取得。『3秒でハッピーになる名言セラピー』がディスカヴァーMESSAGE BOOK大賞で特別賞を受賞しベストセラーにマツダ ミヒロ
質問家。やる気と能力を引き出す「質問」の専門家。コーチングやカウンセリング、心理学を活用し、全国、海外で企業や経営者向けの研修、セミナーを年間200回以上行っている。毎日2万人が読む「魔法の質問」を主宰

青木 勇一郎
(有)YOROKOBI代表取締役、日本ヒプノマネジメント協会代表、オーラレイキアカデミー理事長。ニューコードNLPワークショップトレーナーコース修了。福岡教育大学卒業後、アメリカの催眠療法や前世療法などの技術を修得。幸せで豊かな成功者たちと交流を深め、潜在意識を使った成功法をじかに聞く。その経験と技術を活かし、全国各地でセミナーや講演会を行う

ぐっどうぃる博士
2000年に生命科学の分野で理学博士号を持つ。04年9月にスタートしたブログ「ぐっどうぃる博士の恋愛相談室」(現「恋愛専門ドットコム」)は月間500万を超えるPV

水蓮
名前のことだま師×開運メイクアップ講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

12月
27
2011

デザイン=心理学??

人事の方におすすめして頂いた本。

「デザインは心理学だよ」

この言葉、刺さりました。

人を動かすデザイン=心理学

どうやらアフォーダンスがキーワードらしい。

 レイアウトの法則―アートとアフォーダンス
新聞や雑誌のページを割り付けたり、洋裁の型紙を割り付けたりすること。レイアウトとは通常そのような行為を意味するデザイン用語とみなされている。だがその射程には、芸術や表現行為全般が含まれているのではないか、その根底には、人間の知覚・感覚の本質とも共鳴する何かが潜んでいるのではないか? 本書は「レイアウトとは何か」というささやかにして大胆な問いから出発し、多彩なアプローチによってその核心へと迫っていくことを意図して書かれた書物である。

この独創的な問題提起を可能としたのが、サブタイトルや帯でうたわれているアフォーダンスという視点の導入である。本来これはJ.J.ギブソンが発案した「協調としての行為が関連する環境の性質」を意味する生態心理学の概念なのだが、日本におけるこの分野の第一人者として知られる著者は、人やモノの表面の「肌理」へと注目することによって、今までの研究蓄積をレイアウト概念の再考察へと生かすことに成功した。絵画、写真、建築、組み版、相撲、リハビリテーション、ダンスなど取材の対象は多岐にわたるが、著者はこれらの事例を「光」「余白」「力」などの切り口から注意深く観察し、それらにうかがわれるレイアウトの本質が「肌理の性質を持った周囲」にあることを説得力豊かに論証していく。D・A・ノーマンの『誰のためのデザイン?』にみられるように、アフォーダンスと表現の関係というと従来は狭義のデザインに限定されていた観があるのだが、本書の問題提起はその裾野を大きく広げ、芸術全般を本格的な考察の対象とする可能性を開いたに違いない。

ところで、対話者の1人として本文中にも登場する鈴木一誌が手がけたブックデザインについてもひと言触れておくべきだろうか? 本書を一読した後、通常どおりの意味でも十分美しく読みやすいそのレイアウトの違った側面に目が止まるようなら、しめたものという気もする。(暮沢剛巳)

内容(「BOOK」データベースより)

魚や野菜や果物の肌理を見る。人の黒眼と白眼の比率を見る。歩く人の脚の振れ具合を見る。異性を見る。曲がり角の向こうをのぞく。そのような時に知覚していることは、すべてレイアウトである―。絵画からリハビリテーションまで、その本質を光・余白・力のレイアウトとして描き切る、生態心理学=アフォーダンスの平易で画期的な実践への招待。

内容(「MARC」データベースより)

1ページの中にどれくらいの大きさの文字をどうレイアウトするとカッコイイか? 輪郭を描かずに色のレイアウトだけで山を描くことは可能か? 壁のどの高さにどれくらいの窓をあけると心地がいいか? 生態心理学への招待。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐々木 正人
生態心理学者。1952年、北海道生まれ。現在、東京大学大学院情報学環・教育学研究科教授。知覚研究のシナリオを完全に書き換えた新たな認知理論=アフォーダンスの最前線で、多数の著作、翻訳監修を手がける。アフォーダンス研究の現在の重心の一つはアート制作とのコラボレーションに置かれており、その研究に垣間見える、人生と表現が入れ子になった知覚世界の探究は、認知科学をはじめとする諸自然科学、哲学、そして無数のフィールドで活躍するアーティスト達からの大きな関心を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 デザインの生態学―新しいデザインの教科書

内容(「BOOK」データベースより)

「かたち」のデザインから「リアリティ」のデザインへ。新しい「デザイン」の教科書誕生。デザインの未来をひらく、アフォーダンスのデザイン的展開/生態学的アプローチ。

内容(「MARC」データベースより)

人間の衣食住のサイクルにおけるデザインの位置付けを、豊富な図版と実践例を用い、デザインの生態学実践のプロセスを分かりやすく解説。付録にブックガイド、名言集、年表、デザイン相関図を収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

後藤 武
建築家/中部大学助教授/慶応義塾大学、横浜国立大学非常勤講師。一級建築士事務所UA共同主宰。1965年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科表象文化論専攻修士課程修了。同大学院工学系研究科建築学専攻修士課程修了。隈研吾建築都市設計事務所などを経て、現職佐々木 正人
東京大学大学院情報学環/教育学研究科教授。1952年生まれ。筑波大学大学院心身障害学専攻修了

深沢 直人
プロダクトデザイナー/Naoto Fukasawa Design代表。1956年生まれ。多摩美術大学立体デザイン科卒業。IDEO東京オフィス(代表)などを経て、2003年、Naoto Fukasawa Designを設立。同年、(株)タカラ、(株)ダイヤモンド社と新ブランド「±0」を立ち上げる。デザイン・ワークショップ「without thought」の開催やKDDI/auの携帯電話「INFOBAR」のデザインなどで知られる。2002年度毎日デザイン賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

12月
22
2011

あの広告はすごかった!

あの広告はすごかった!―日本の優秀アイデア作品集

内容(「BOOK」データベースより)

誰もが知っている、誰もがなつかしむ、戦後を彩ったベスト広告500点一挙に掲載!戦後日本。心に響いた想い出の広告史。時代を創り、時代を駆け抜けたアートディレクター、コピーライター、カメラマン、イラストレーターたちの軌跡。

内容(「MARC」データベースより)

戦後日本。心に響いた想い出の広告史。時代を創り、時代を駆け抜けたアートディレクター、コピーライター、カメラマン、イラストレーターたちの軌跡。〈ソフトカバー〉

出版社 山口祐子

「広告のアイデア」に焦点をあて、効果的な広告づくりのノウハウについて紹介します。 ●「あの広告はすごかった!」と、いつまでも人々の心に残るヒット広告の裏には、必ず「すごい広告アイデア」があります。 本書は、「アイデア」に焦点をあて、効果的な広告づくりのノウハウについて紹介します。「日本人の心に訴える」「男と女のドラマを利用する」「ビジュアル効果を狙う」「比較して優秀さを訴える」など、「アイデア」を切り口に79のジャンルにわたり、500点余りの広告を掲載。昭和30年代~今日までの、戦後日本広告史を代表する広告を幅広く収録しています。

●本書の姉妹編「あの広告コピーはすごかった!」という書籍を刊行します。

前著と同様、(元)博報堂 制作ディレクターの 安田輝男氏に執筆をお願いし、今度の書籍では 「広告のことば」(コピー)に焦点を絞っています。 約900点のコピーを掲載し、読み物としても資料としても、より一層充実した内容の本となりますので、 ご期待ください。

著者 安田輝男

本邦初企画!20世紀の日本広告アイデアの集大成。その一瞬の、すごい切れ味をご堪能下さい この世に生まれたその瞬間に消えていくのが、おおかたの広告の定めです。それでも「あの広告はすごかった!」と、いつまでも人々の心に残るものがあります。そんな心に響いた広告の裏には、必ずといってよいほど「すごい広告アイデア」があります。本書は商品そのものから発想されるアイデアから、メディアと連携した広告のアイデアにいたるまで79のジャンルにわたって5百数十点を掲載。広告作品ごとに「企画制作会社・制作者一覧」も付記しています。広告の仕事に携わる方々の資料として、また、広くはアイデアのトリガーとして、さらには読み物としても、ご一読いただければと思います。 なお、特に広告コピーにご関心のある方は、本書姉妹編「あの広告コピーはすごかった!」もご一読ください。
12月
22
2011

こうして私は世界No.2セールスウーマンになった

こうして私は世界No.2セールスウーマンになった

内容(「BOOK」データベースより)

世界No.2セールスウーマン、和田裕美の営業人生を公開します!フツーのOLから完全歩合の営業の世界に飛び込み、世界No.2の売上げをいかにして達成したか、部下育成に失敗しながら学んだこと、2万人に1人の確率でしかなれない代理店支社長に上り詰め、本社営業部長に…そして卒業。生き生きと語られるエピソードは、営業に携わる人だけでなく、仕事や人生を見つめ直したいすべての人に、気づきと感動をもたらすでしょう。

内容(「MARC」データベースより)

フツーのOLから完全歩合の営業の世界に飛び込み、世界No.2セールスウーマンとなった和田裕美の営業人生を公開。生き生きと語られるエピソードが、仕事や人生を見つめ直したいすべての人に、気づきと感動をもたらす。

出版社からのコメント

お待たせしました! ベストセラー『世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』の著者、和田裕美さんの新刊です。「どんな人も『売れる営業』に変身させてしまう和田裕美マジックはどこから生まれたの?」「和田さん自身がどんなふうにして売ってきたのかもっと教えて!」「どうやって世界No.2に上りつめたのか、その道筋を知りたい」――たくさんのリクエストにお応えして、和田裕美の営業人生を公開します!和田さんが現役セールスウーマン時代に毎日つけていた「ブリタニカ手帳」をひもときながら、営業の世界に飛び込んでからブリタニカを卒業し、独立するまでを振り返っています。新人時代の苦労と喜び、厳しいボスから学んだこと、部下を育てられない悩み、大きな決断……涙あり、笑いありのエピソードから大きな感動と学びが得られるはず。読んだ人にはきっと、和田さんの「わくわく」と「強運」が伝染します!

カバーの折り返し

世界No.2セールスウーマン、和田裕美の営業人生を公開します!フツーのOLから完全歩合の営業の世界に飛び込み、世界No.2の売上げをいかにして達成したか、部下育成に失敗しながら学んだこと、2万人に一人の確率でしかなれない代理店支社長に上り詰め、本社営業部長に……そして卒業。生き生きと語られるエピソードは、営業に携わる人だけでなく、仕事や人生を見つめなおしたいすべての人に、気づきと感動をもたらすでしょう。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

和田 裕美
株式会社ペリエ代表取締役社長。株式会社バンタンコミュニケーションズ社外取締役。1967年京都府生まれ。光華女子大学英文科卒。英会話学校やアパレルメーカーの事務職をへて91年12月に英語学習プログラムを販売する日本ブリタニカ株式会社に入社。営業で世界142支社中2位、年収3800万円の個人記録を達成、渋谷区の長者番付にも名を連ねる。同社で正社員となった後に最年少の営業部長に就任、全国の20支店、100名のスタッフの管理と教育にあたる。2001年6月に独立、株式会社ペリエを設立。大手から中小企業まであらゆる業界の営業マン育成、コンサルティングに携わり、実績を上げている。講演・セミナーともに、依頼者からのリピート率98%という人気を誇る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
12月
22
2011

そこまでやるか!のクレーム・トラブル対応

そこまでやるか!のクレーム・トラブル対応

商品の説明

そこまでやるか!のクレーム・トラブル対応
「申し訳ございません、助けてください」飲んで暴れる客や大声を出してほかの客に迷惑をかける客を何とかするには、このセリフが一番効くと言う。著者は、「庄や」「やるき茶屋」などの飲食チェーンを全国に890店展開する大庄グループ創業者の一人で、現在は同グループ研修センター長を務める。入店のタイミング、待たせている時、注文をとる時など場面ごとに、苦情への対応方法をていねいに解説。すべては著者自身が現場での苦い体験から会得したノウハウだと言う。業種を問わず「あっ、そういうお客にはこうすればいいのか!」と思わせてくれる。
(日経ベンチャー 2006/02/01 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)

内容(「BOOK」データベースより)

客の苦情が「ありがとう」に変わる瞬間の決め技。大庄グループを育てた接客の極意が業界を超えて大評判。
11月
25
2011

google関連の思い入れがある本

部屋の掃除をしていて、処分してしまった本もあるので備忘録。

Google誕生 —ガレージで生まれたサーチ・モンスター

googleが誕生してから今までの歴史がよくわかる一冊。

出版社/著者からの内容紹介

「僕 ら は 、” サ ー チ ” を 極 め た い だ け な ん だ 」2人のクレイジーな天才青年・ラリーとサーゲイがスタンフォードで出会い、すべては始まった──。
Googleを生み、瞬く間に世界ポータルに進化させた、その知られざる軌跡を追う迫真のドキュメント!

グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する 文春新書 (501)

父から借りた本。
少し古い本ですが、読んでいてドキドキワクワクした記憶があります。

内容(「BOOK」データベースより)

既存のビジネスとそれを支えた価値観が次々と「破壊」されているのをご存じか?その担い手は検索エンジンの怪物・グーグル。強大な権力を手中に収め、神のごとく君臨する日も近い。

内容(「MARC」データベースより)

既存のビジネスとそれを支えた価値観が次々と破壊されている。その担い手は、検索エンジンの怪物・グーグル。なぜグーグルはそれほどのパワーを持ち、そしてどのような影響を社会に与えようとしているのか、そんな疑問に迫る。

アップルとグーグル 日本に迫るネット革命の覇者

アップルとグーグルの特徴がとってもわかりやすい一冊!

内容紹介

日本企業に足りないものすべてをこの2社が持っている。今、世界で最も注目を集める企業、アップルとグーグル。 常に革新的な製品・サービスを発表してユーザーを驚かせ、成長を続ける両社は、家電や携帯電話などあらゆるデバイスがネットワークにつながる新時代に向け、次々と手を打っている。本書は、異なるビジネスモデルを持ちながら両社の企業文化や新戦略に共通項を見出し、未来への影響を予測。不安定なインターネット時代に、日本企業が何をなすべきかのヒントをアップルとグーグルを通して浮き彫りにする

内容(「BOOK」データベースより)

ケータイや家電を巻き込んだ次のIT産業をつくるのはマイクロソフトでもヤフーでもない。アップルとグーグル。完全ネット時代のビジネスはこの2社に学べ。
11月
24
2011

ずるい考え方 ゼロから始めるラテラルシンキング入門

常識に捕らわれすぎていると新しいことは何も生まれない!!

むしろまだ何も知らない子供の頃の発想力は豊かだったかも?

四角い頭を丸くする。

そんな発想の転換について考えさせられる本です。

ずるい考え方 ゼロから始めるラテラルシンキング入門

■内容紹介

ずるい。 この言葉から、皆さんはどんなイメージを受けますか? 抜け駆け? ルール違反? 独り占め? 「ずるい」という言葉には、確かにあまり良いイメージはありません。 しかし、一口に「ずるい」と言っても、いろいろな「ずるい」があります。 人を出し抜いて非難されるような「ずるい」もあれば、「その発想はなかった……」と周囲をくやしがらせるような「ずるい」もある。 本書で扱うのは、こちらの「ずるい」です。 ・常識にとらわれず、自由な発想を可能にする考え方 ・最短ルートで問題を解決する考え方 ・お金や時間をかけずに目的を簡単に達成する考え方 そんな思考法が本当にあるのか……? あるんです。 それが、本書で紹介する「ラテラルシンキング」。 豊富な事例とトレーニングで、話題の思考法をいち早く身につけましょう。

■内容(「BOOK」データベースより)

お金がない。努力がキライ。最短ルートで成功したい。ラテラルシンキングはそんな人のための最終兵器。常識をくつがえし、前提にとらわれず、発想のワクを広げる“革命的”思考法。

■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

木村 尚義
株式会社創客営業研究所代表取締役。アカデミーヒルズ六本木ライブラリー個人事業研究会会長。流通経済大学卒業後、ソフトウェア開発会社を経てOAシステム販売会社に転職。その後、外資系IT教育会社にて、それまでの経験を生かした研修を展開。2万人以上の受講者から好評を得る。従来の発想の枠を越え、常識にとらわれないビジネススタイルを「創客営業」と名付け、全国にてセミナーを実施中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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