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6月
20
2012

楽天 – ヘアサロン予約サービス「楽天サロン」が6月25日にスタート -ネットでの検索・予約機能、および業界初の オンライン決済機能を提供-

ヘアサロン予約サービス「楽天サロン」が6月25日にスタート-ネットでの検索・予約機能、および業界初のオンライン決済機能を提供-

http://salon.rakuten.co.jp/

ヘアサロン予約サービス「楽天サロン」が6月25日にスタート
-ネットでの検索・予約機能、および業界初の
オンライン決済機能を提供-

http://salon.rakuten.co.jp/

 楽天株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史、以下「楽天」)は、来る6月25日、美容室を検索・予約できる新サービス「楽天サロン」の提供を開始します。

 「楽天サロン」は、主に20代から30代のOLや主婦を対象とした、24時間365日いつでも好きな時にインターネットで美容室を検索し、予約することができる新サービスです。

 楽天サロンでは、業界で初めてWeb上での事前決済機能を実装し、ユーザーがネット予約と同時にクレジットカードで事前に支払いを済ませることができるサービスを提供します。また、楽天スーパーポイントが付与される上、貯めたポイントを使って支払いすることも可能となります。これにより、ユーザーは従来の電話予約に伴う手間や時間的な負担も軽減されます。

 実際、楽天が2012年3月に行なったユーザー調査では、従来の予約方法である電話に代わるものとして、営業時間外などいつでも予約ができ、予約の空き時間が一目で分かる「ネット予約」サービスへの要望が高いことが明らかになっています。

 さらに、楽天スーパーポイントの利用ができるため、定期的に必要になる美容関連の費用を節約したいと考えるユーザーのニーズにも応えることができます。

 一方、事業者に対しては、「楽天サロン」はオンラインショップを手軽に運営できるシステムを提供します。具体的には、「楽天サロン」にショップを出店した場合、WEB上の管理ページを操作することで、店舗ページの作成や更新、予約管理を簡単に行うことができるようになります。

 昨今のヘアサロンを中心とする美容業界は、少子化や景気低迷による節約志向が向かい風となり、顧客一人当たりのヘアサロンにかける費用(客単価)や来店頻度が減少している状況です。また、一般的にヘアサロンには固定客がつき易い一方で、顧客を新たに獲得することが難しく事業者の課題の一つとなっています。

 事業者は「楽天サロン」を利用することで、夜間や休日などいつでも予約を受け付けることができ、さらに楽天スーパーポイントなど楽天が有するマーケティングツールを通じて7,600万人を超える楽天会員から新規顧客の獲得することも可能となります。

 今回、楽天は「楽天サロン」の提供を開始することで、サロン業界と親和性の高い20代から30代の女性ユーザーの利用者を獲得し、楽天グループの新規顧客の開拓を目指します。また、順次機能改善を行い質の高いサービスを提供することで、楽天グループが手がける楽天経済圏のさらなる拡大を目指してまいります。

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■□ 「楽天サロン」の概要 □■
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【サービス名】  「楽天サロン」

【U R L】   http://salon.rakuten.co.jp/

【オープン予定日】 2012年6月25日(月曜日)

【概   要】

・全国の美容室や理容室が出店するモール型のヘアサロンマッチングサービス
・出店店舗は一定の出店料および売り上げに応じたシステム利用料を負担
・出店店舗は専用のシステムから予約受付可能な時間や人数等を入力するなどして店舗ページを制作。さらに受注管理やクレジットカードによる決済もオンライン上で完結
・ユーザーはネット上で所在地や価格などから店舗検索でき、予約時にはオンラインでの事前決済が可能

【特   長】

1.24時間365日いつでもヘアサロンの予約が可能に
2.業界で初めて、クレジットカードによる事前決済機能を提供に
3.楽天スーパーポイントとの連携によりお得なサロン利用が可能に

【料金体系】
・ユーザーの利用は無料
・出店サロン向け料金体系

■スタンダードプラン

・初期費用: 50,000円(税別)
・月額利用料:50,000円(税別)
・システム利用料: メニュー金額の8.0%(現地決済)
*事前クレジットカード決済の場合は10.0%
・契約期間:1年

【想定ユーザー】

・サロン業界と親和性の高い20代から30代の女性をメインターゲットと想定
・特にヘアサロンの予約を「時間を気にせず、簡単に済ませたい」「サロン費用を少しでもお得にしたい」「ポイントを有効に使いたい」というニーズをもつOLや主婦層の利用を見込む

*出店に関する資料請求については以下のページをご覧ください
(資料請求受付)http://event.rakuten.co.jp/beauty/rakutensalon/

以上

5月
15
2012

写真好きが集まる「500px」

写真好きが集まる「500px」、Flickrより手頃な有料サービス開始

カナダのオンライン写真サービス「500px」がPlusという有料サービスの提供を開始した。写真アップロードやコレクションの作成が無制限で、価格はFlickrのProアカウント(24.95ドル/年)よりも安い19.95ドル/年に設定されている。

500pxは、高品質な写真にこだわり、プロやハイアマチュア、写真を趣味とする人たちにとって使いやすいサービスを目指している。WebサイトやiPadアプリでの写真表示が美しく、写真のクラウドバックアップに便利なFlickrよりも、写真を鑑賞したり、写真を見せるのに適したサービスと言える。

Plusアカウントはアップロードとコレクション作成が無制限で、写真を販売できる個人ストアが付属する。また統計機能の利用が可能。期間を設定してLike/Dislike、お気に入り、コメントの数を確認したり、熱心に写真を見ているフォロワーや友達、人気の高い写真などをひと目で把握できる。

なお無料アカウントはアップロードが10件/週で、個人ストアが付属する。Awesomeという上位の有料アカウントは49.95ドル/年で、Plusのサービスに、カスタムドメインやGoogle Analyticsサポートなどを含むポートフォリオサービスが加わる。

webのサービスかと思ったらアプリもあるんですね!

500px|【iPad】厳選された美しい写真を閲覧する共有サイト「500px」をiPadで楽しむ

 

4月
23
2012

無印良品のロゴみたいな自己紹介ラベルが作れる「MUJI Generator」

無印良品のロゴみたいな自己紹介ラベルが作れる「MUJI Generator」

MUJI Generator は、無印良品のロゴに似たタグを作ってくれる、無印良品ファンのためのサービス。画面の指示に従って名前などを入力するだけで、.PNG ファイル形式のタグを生成してくれる。

生成されたタグは、印刷して自分の所有している無印良品の商品に貼り、さりげなく自己アピールする、といった利用が可能。

なお、生成したタグを商用目的で利用することはできない。

■ MUJI Generator:
http://likemuji.net/ja/

4月
18
2012

指定したサイトのスクリーンショットをPinterestへ投稿できるサービス「Url2pin.it」

このサイトやっっっばい!!!!!!!!!!!!

URLを入力するだけで、Pinterestにキャプチャを投稿出来る!!
しかもカテゴリ分けもできる!!!!

webやらスマホやらアプリやらのキャプチャコレクションとしてかなり重宝しそう!!!!

Pinterestをこれからキャプチャコレクションとして使おうかな!!!!!!!!

4月
16
2012

デートコース投稿サイト「みんなのデート」がベータ版公開

デートコース投稿サイト「みんなのデート」がベータ版公開

Futurewareは4月12日、2月14日からアルファ版として提供してきた、デートコース投稿サイト「みんなのデート」のベータ版を公開した。

みんなのデートは、デートコースを投稿して共有するサイト。ベータ版では、投稿のユーザーインターフェースを刷新し、検索した店舗やデートスポットをデートコースに追加できる機能や、匿名でのデートコース投稿機能、非公開状態でのデートコース投稿機能を追加した。

デートコース閲覧機能も強化し、 デートコースの道順表示機能、キーワードによるデートコースの検索機能を追加している。4月末にはスマートフォン向けアプリのリリースも予定している。

4月
12
2012

AmazonやeBayがPinterestボタンを導入–まさにネットショップの最適メディアだ

AmazonやeBayがPinterestボタンを導入–まさにネットショップの最適メディアだ

by Matt Burns on 2012年4月12日

amazon

WebのPinterest化が、AmazonやeBayにも波及している。Ryan Spoonの指摘によると、この二つの巨大ネットショップは最近、その製品ページのソーシャルメディア共有オプションの中に、小さなPinterestボタンを加えた。それも当然。 Pinterestは成長著しいソーシャルネットワークだから、ボタンがあればユーザは簡単に共有できるし、同時にショップは、この“何でもピンしよう”ブームに乗っかることができる。

やり方は二つのサイトとも、ほぼ同じだ。どちらもPinterestの小さな共有ボタンを使い、その結果は期待どおりにポップアップが出て、ユーザは容易にピンできる。Amazonの例はこれだが、右カラムの購入オプションボックスの下に、ボタンがある。

Pinterestには「物」の写真がとても多いから、ネットショップのこのような使い方もどんぴしゃりだ。むしろショップにとっては、ブログなどよりもPinterestのほうが最適メディアだろう。ただし、アフィリエイトリンクとこの共有ボタンを併用ないし濫用/悪用するスパマーが、今後は現れるかもしれない。paidContentが言ってるように、次はいよいよ、Amazonを正式に統合したPinterestのAndroidアプリかな。

[原文へ]

4月
10
2012

カカクコム、本の既読管理サービス「My本棚」を開始

カカクコム本の既読管理サービスMy本棚を開始

  カカクコムは4月9日、買った商品や気になる商品を登録することで、持ち物管理やほかのユーザーと共有ができる新サービス「my rack(マイラック)」の提供を開始した。

まずは、カカクコムが運営する「価格.com」の書籍データと連動して、WEB上に自分専用の本棚を持つことができる「My本棚」を提供。「My本棚」では、本を登録することで「読んだ」「読みたい」「読んでいる」などのステータスや、作家名、タグ別での管理が可能となる。また、読み終わった本には、レビューが投稿でき、ほかのユーザーが公開している本棚のラインナップやレビューも参照できる。

さらに、ユーザーが「My本棚」に登録した本やレビュー、お気に入り作家などの情報をもとに、自動的にそのユーザーの趣向に合ったおすすめの本を新着情報として紹介。気になった本は「価格.com」を経由し購入できる。

今後は、Facebookやtwitterといったソーシャルメディアとの連携やスマートフォンへの対応も視野に、サービス親和性が高いと考えられる、対応ジャンルの拡大を図る。

■「My本棚」(http://myrack.kakaku.com/

4月
6
2012

“顔の見える”オンラインフリーマーケット「Whytelist」公開

Whyteboardは4月5日、「Whytelist」ベータ版を公開した。

Whytelistは、Facebookを利用することで、商品を買う人と売る人の顔が見えるフリーマーケット型のオンラインモール。

ユーザーは、自分のショップを作成して、自分の売りたい持ち物を商品として登録していくだけで商品を販売できる。商品登録時には、写真や価格、個数と、商品にまつわる「ストーリー」を登録できる。ストーリーには購入までのエピソードや、どういった点が優れているかというレコメンドなどを書き込める。

  • 「Whytelist」のトップページ。ユーザーが販売する商品の写真が並ぶ

このストーリーの書き込みと、Facebookアカウントを通じて売り手の人となりを知れるという点から「どこで買うかではなく、誰から買うか」をコンセプトにしているとWhyteboard代表取締役CEOの碇和生氏は語っている。

ショップ作成時の初期出店料と月額費用は無料。売買成立時に、販売代金の10%を買い手から、5%を売り手から手数料として取る。決済方法はPaypalとクレジットカードで、代金の振り込みは月末締めの翌月末振り込みとなる。

Whyteboardでは、2月よりクローズドベータ版のサービスを展開。Facebookページでは「いいね!」を2000件以上集め、その9割がクローズドベータ版を利用していたという。

年会費無料のクレジットカードなら「楽天カード」